法律の専門家弁護士さんは良い知り合い

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一年前にマンションを購入することになりました。経済的理由などで、中古マンションを買うことにしようか新築のマンションを買おうかと悩みましたが、いろいろな家の設備について中古マンションはいろいろと直したりしなければいけなかったりして、家の状態を見抜く目がないので新築マンションに決めて不動産探しを始めました。子供もいない家庭ですから、狭い部屋がナン部屋もあっても無駄と思い間取りを中心に希望の物件を探しました。思いのほか一年前は新築物件の目玉物件が多くある大手のマンションを多く手がける会社の商品の6ヵ月後に完成し、入居できるマンションを買いました。先に手付金として5%その後購入という形で80%をローンなどと共に調達して支払いました。半年して工事が終わり入居時になって、私たちの求めていた階のマンションの部屋でなく違う間取りの部屋を引越し予定の購入住宅と定められ、いろいろな契約の相違が会社側とあり納得の行かない私は友人の紹介を得て法律的に処理しようと弁護士を頼みました。

主人は事を大きくしたくないということから弁護士を頼むことは消極的でしたが私が女の私が主婦の理想でもある家のことですから一歩もひきたくなかったので法律的に納得できるように処理したいと考えての決断でした。弁護士事務所に相談へ行くとき、事前にわかりやすく説明できるようにいろいろな書類を用意し、私の一番解決したい方法を話し1時間ほど相談をしてすべてお話して弁護士に任せることになりました。今まだ相手の会社と交渉中との事ですが、弁護士の話ではこちらに落ち度はないので希望に添えとの確信をいただいて今は毎日安心してストレスに悩まされず新築の新居を夢見ています。

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